沿革

1941年 6月  印刷および一般商品の取扱いおよび輸出入を目的として
         大阪市北区菅栄町に設立。
1941年12月 太平洋戦争勃発により、一般商品の取扱いおよび輸出入を中止し、
         印刷業に専念。
1945年 3月  大阪空襲により、印刷工場焼失。
1946年 6月  本社工場を復興させると共に新たに梅田工場を建設。
1953年 8月  本社工場を閉鎖し、梅田工場に全面移転するとともに
         本社も梅田(現所在地)へ移転。
1960年 8月  業務拡張にともない工場を増築し、活版印刷機8台に増設。
1966年 9月  コンピューター用のフォーム印刷を開始。
1968年 9月  事務所および製本工場を新築し、製本を全て内製化。
1969年 9月  フォーム印刷の需要増にともない、
         フォーム輪転印刷機2、3号機を増設。
1971年 3月  業界に先がけて巻取式輪転印刷機1号機導入。
1973年10月 フォーム輪転印刷機4号機増設。
1975年 9月  巻取輪転印刷機2号機増設。
1977年 9月  業務拡張にともない本社工場を全面増改築。
1980年 3月  製版部門の写植製版への全面移行にともない
         樹脂版・ PS版の一貫設備導入。
1985年 1月  4色フォーム巻取兼用輪転印刷機導入。
1987年10月 首都圏の営業拠点として東京営業所を開設。
1988年 3月  高速4色フォーム巻取兼用輪転印刷機導入。
1990年 8月 枚葉2色印刷機導入。
1991年 7月  マルチタイプ2色/2色フォーム輪転印刷機導入。
1993年 3月  新本社事務所へ移転。
1995年 3月  電子組版機導入。
1996年 8月  DTP設備導入。
1998年 9月  高速5色フォーム巻取シート出し兼用輪転印刷機導入。
2000年 9月  大型スキャナー導入。
2000年12月 DTP設備拡充
2003年 2月 オンデマンド印刷機導入。
2006年 9月 プライバシーマーク認定取得。
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